大槻教授は超常現象、心霊などの存在や疑似科

Writer: admin Type: 劇団四季 Date: 2019-03-08 00:00
大槻教授は超常現象、心霊などの存在や疑似科学を否定していながら何故、後年は自らトンデモ発言を発信する方向に向かったのでしょうか?もしや大槻教授自身がオカルトのダークサイドに囚われてしまったのでしょうか?補足皆さま知恵袋オカルトカテに相応しい回答お寄せくださりありがとうございます。もし宜しければお時間ある時にこちらの質問にもご意見お寄せ下さい。思ったより肯定派の回答が集まらず寂しいです。゚(゚´ω`゚)゚。https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q112036139...共感した0###①月の石についてこの話は単純で、当時、アメリカ政府が日本政府に渡した月の石を調べたのは、大槻教授の友人でした。ところが、何をどう調べても、地球上にあるただの岩石だったそうです。アメリカが偽って渡したのか、運ぶ途中で誰かがすり替えたのかは、分かりませんが、偽物の可能性がかなり高い、と。ところが、「月の石ではない」と完全に否定してしまうと、今後、大槻教授の友人は、国から研究の仕事が依頼されなくなり、研究費がおりずに、自分のやりたい研究が出来なくなってしまいます。ですから、「普通の石と変わりがなかった」としか言えないのです。地震学者や環境学者や考古学者もそうですが、政府は、都合の悪い学説を唱える学者とは契約をしません。飛行場や原発を作る時も、環境面への影響や、自然災害の想定被害、予算などを一番低く見積もってきた学者達とだけ、契約を交わします。その分野の専門家として。その辺の事情は、辺野古へのアメリカ軍基地移設問題をみても、よく分かると思います。月の石を調べた学者も、「月の石ではない」と完全に否定してしまえば、日本中が注目していた当時、日本政府もアメリカ政府も謗りは免れず、立場は悪くなってしまいます。そうすれば、その後、例えば、今なら、はやぶさが隕石から採集してきた物質を調べる等の、日本政府からの依頼がなくなってしまいます。大槻教授が「立場上言えない事もある」というのは、専門家であるその友人を思いやっての事だと思います。②オービスについて寺澤有というジャーナリストが、国道でスピード違反を測定され、証人として呼んだのが、環境電磁気学の専門家である大槻教授でした。オービスにも色んな種類がありますが、大槻教授が裁判で否定したのは、Hシステムで、今から27年前に三菱電機が製造したRS-2000という機械です。電磁気の影響を受けやすく、また、雨の日や、車間距離を詰めているだけでも、正確な測定が出来ません。物理学会では認められていないにも関わらず、コストが比較的安いという理由だけで全国的に導入されて、裁判でも盲信的に証拠として使われました。しかも、検察側の証人として出廷しているのは、メーカーの社員や、点検を請け負っている会社の社員です。彼らが測定機の専門家として呼ばれ、「わが社の機械は優秀で、マイナス誤差は生じてもプラス誤差は生じません」「機械のことはよく分かりませんが、マニュアル通りに点検したら、異常はありませんでした」…等と平然と証言しているのです。当時の裁判で無罪になったのは、兵庫県の加古川バイパスで、タコグラフが残ってた大型トラックの1件のみだったそうです。その事に対して、裁判で異議を唱えたのが、大槻教授でした。「三菱電機のRS-2000は、学術的な実験や検証はされておらず、学術的、科学的には何ら認められていないエセ測定器」「半導体チップは電磁気、電波の影響に弱い」「メーカーは100回のデータを出しているが、たった100回のデータを出してくること自体が信じられない」「自分はノーベル賞の選考委員会から依頼されて、過去に6回、ノーベル賞候補者を推薦した事があるが、100%完全な測定機を開発すれば、間違いなくノーベル賞を受賞出来る」等と証言をしています。大槻教授が示した具体的なプラス誤算の数値は忘れましたが、数万件の有罪判決が出ている中で、かなりの件数になります。そんな大槻教授の意見に対して、三菱電機の菅井社員は、「メーカーも当然、そこは考えてあります」「プラス誤差は生じません」とだけしか答えませんでした。多重反射による誤作動については、「それでも十分正確に測定できるように設計してあります」としか。60以上の裁判の証言台に立っているという、三菱電機の菅井社員の意見について大槻教授は、「全く理解が困難。基礎的な知識が全く無く、論理的にも意味が分からない」「どうして検察側は、物理学を全く知らない人を証言させるのか、理解に苦しむ」「三菱には学位を持ったエンジニアがいるんだから、その人たちが証言すべき」と答えています。ジャーナリストの寺澤有さんが一般道で37kmものスピード違反をしたのか、それとも三菱の機械の誤作動だったのか、本当のところは分かりませんけどね。また、大槻教授は、秋田県の別のHシステムの裁判では、無罪判決になった事に関連して、「科学を否定するのは『オカルト』ですが、科学を過信するのは『逆オカルト』です。どちらも科学に対する無知や無理解から来ています」と答えています。「世の中、科学では分からない事だらけ。だからこそ、研究者たちは夜遅くまで残って、日夜研究をしているのです」とも。特に、トンデモ発言には思えません。あまり関係ありませんが、大槻教授の「子供は理系にせよ」というのは、私は今もトンデモ発言だと思います。デカルトも然り、哲学があるからこそ数学が発展し、量子論が生まれ、半導体が出来たのですから。考え方や表現は個人の自由、大槻教授の自由だと言ってしまえば、それまでですけど。ナイス0
###回答ありがとうございます。大槻教授といえばプラズマの専門家だと思っていましたが正確には環境電磁気学という分野の研究をしていたのですね。大槻教授がある何故、畑違いのオービスの問題に口を挟んだのか疑問に思っていましたが理由に納得がいきました
###科学の方面に詳しい方の回答がなかったので大槻教授は身内からも相手にされていない人だったのかと思っていましたが教授には教授なりの事情があっての発言という事がわかりました。私も伝言ゲーム的に曲解された話を鵜呑みにしていたようです。おかしな質問に付き合って回答して頂いた皆さん、ありがとうございました。###すみませんwオカルトのダークサイドに囚われてしまったの下りで笑ってしまいました笑ナイス0
###話の内容は、たま出版のおじさんの方が面白いよ。教授はつまんないから受けを狙うようになったんでないかな。ナイス0
###その大槻教授の後年のトンデモ発言がどのような発言なのかが分からないので、何とも言えません。具体的な発言内容を記載してください。ナイス0
###むかぁ~しな、プラズマ研究してたんよ。どの程度権威だったかまでは知らんけど、何故かそれを使ってミステリーサークルはプラズマで出来ると妙な事言い出した。実験映像見た記憶がある。砂に、まぁ~凹みは出来た。無論、ミステリーでも何でもない単なる凹みでしかないのに「成功」とか言ってたような記憶がある。どこが?ある種、潜在的には要素あったんだろう。「超常現象ファイル」では、まぁ論点がおかしいのは面白くてあれはあれでいいたぁ~思ったよ。でもな、なんで科学者代表だの抜かしてんのかに関しては大いに疑問だった。いずれにせよ、自分から無い凹みに足突っ込んだとオレには思えてならない。いずれにせよ、TVで化けの皮がはがれたのか増長させたのかは何ともいえんが…ま、内在してたんだろ。時に大声で食ってかかる態度はそもそも科学では無い( ゚д゚)ハッ!否定するならもっと論理立てて言え凸(゚Д゚#)とか、思ったりもするがTV的にそれがおもしろかった…と、すると自演でもあったかもしれん(全く要素無いワケではないだろうから、誇張と言い換えるか。その内役柄が馴染んでとかはあったのかもですけどねぇ~)。しょっぽクンナイス0
###アイツ自身が解って無いだけで、本当は宇宙人に操られているんだよきっと。だから人類が宇宙人や、オカルトを受け入れられる段階になって来たから、自分の意識とは無関係で知らず知らずに思考が変化してきてるんだよ、全ては宇宙人に操られてるのが真相ナイス0

 

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